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<title>DIS Weblog</title>
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<description>海外商品を安く買える個人輸入の秘訣を公開！デジタルインフォメーションサービスのブログ</description>
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<item rdf:about="http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/10/post_23.html">
<title>ジェネリック医薬品の名称統一</title>
<link>http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/10/post_23.html</link>
<description><![CDATA[<p>特許が切れた新薬と同じ成分でつくる「後発医薬品」（ジェネリック医薬品）について、厚生労働省は、これまでメーカー各社が自由に決めていた名称を統一することを決め、都道府県に通知した。厚労省は薬の取り違え防止を理由に挙げているが、名前の紛らわしさがなくなれば、医師が処方箋（せん）を書く時に後発品を指定しやすくもなる。メーカー側は「普及の後押しになれば」と期待している。 </p>

<p>　現在、使用が認められている後発医薬品は数千品目といわれる。最近は毎年２００～４００品目ずつ増えている。効き目が優れ、「ヒット商品」となった新薬の場合は数十品目もの後発品が出ることも珍しくない。ブランド名や一般名と似た名称が多いが、中には似ても似つかない名前もあり、取り違えを誘発しかねないとの指摘が出ていた。 </p>

<p>　例えば、高脂血症用剤の「プラバスタチン」（一般名）の場合、新薬は「メバロチン」がブランド名。後発品は「プラバチン」など一般名に似たものから、「メバスロリン」などブランド名に近いものまで、約５０の名称がある。 </p>

<p>　新たな方針では、後発品の販売名を、「一般名（正式名称）＋薬剤の形＋含量＋会社名（屋号）」に統一する。単一の有効成分からなる薬が対象で、すでに使われている名称の変更は混乱を招くため行わない。 </p>

<p>　後発医薬品は、新薬の特許が切れた後に、同じ成分と効能で売り出される。臨床試験などを省略して認可されるため開発期間が短縮されてコストも安くつき、価格は新薬の７割以下になる。 </p>

<p>　欧米では、数量ベースで市場の半分近くを後発品が占めるが、日本では１割程度と言われる。普及が進まない理由の一つとして、名称が紛らわしく、医師が処方箋を書く時に指定しづらいと指摘されていた。 <br />
</p>]]></description>
<dc:subject>1.ニュースクリップ</dc:subject>
<dc:creator>dis</dc:creator>
<dc:date>2005-10-20T11:00:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/10/post_22.html">
<title>飲む脱毛治療薬 プロペシア 国内でも承認へ</title>
<link>http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/10/post_22.html</link>
<description><![CDATA[<p>　髪が抜けて薄くなるのを気にしている男性は多い。脱毛を抑える外用育毛剤の新製品が次々に登場しているが、これに加え、初の「飲む脱毛治療薬」が今月にも、厚生労働省から製造承認されることになった。これまで経口薬は、一部の医師が個人輸入して使っていたが、早ければ年内にも医療機関での処方薬として発売される見込みだ。</p>

<p>　外用育毛剤は、頭皮からしみ込ませ、血行を促進することで、髪の毛を作る毛母細胞を活性化するのが主流だ。これと全く異なる仕組みで作用するのが、飲む脱毛治療薬「フィナステリド」（商品名・プロペシア）。</p>

<p>　男性の脱毛症の一因は、精巣などから分泌される男性ホルモンの一種、テストステロンにある。全身の骨や筋肉の成長を促すが、髪の毛を作る毛母細胞では、酵素（５α―リダクターゼ）によって、ジヒドロテストステロン（ＤＨＴ）というホルモンに変わる。このＤＨＴが、毛母細胞の働きを抑えるたんぱく質を作るため、毛母細胞が死に、脱毛が起きる。</p>

<p>　フィナステリドは、酵素の５α―リダクターゼの分泌を抑える働きがある。米製薬会社メルクが、まず男性ホルモンによって進行する前立腺肥大症の治療薬として発売したが、脱毛を抑える効果にも注目し、開発した。初の経口の脱毛治療薬として、既に世界６０か国以上で使われている。国内では未承認で、一部の医療機関が個人輸入して使っていた。</p>

<p>　その一つ、東京都新宿区の城西クリニック（小林一広院長）では、既存の外用薬と併用し、フィナステリドの錠剤１個を毎日１回服用する。</p>

<p>　メルク社の日本法人・万有製薬によると、国内の２０～５０歳の男性を対象に、フィナステリドの効果を、薬効のないプラセボ（偽薬）と比べた治験では、この薬を１年間使った１３２人の頭頂部の写真を撮影して評価したところ、５８％の人が脱毛部分に頭髪が増え、４０％は現状維持だった。一方、プラセボでは現状維持が７割だったが、２割の人は脱毛が進んだ。</p>

<p>　治験に携わった東京医大皮膚科教授の坪井良治さんは、「外用育毛剤でも、ある程度効果は見られる。外用育毛剤との比較は難しいが、目に見えて頭髪量が増えるという意味では、フィナステリドの方が高い効果が期待できる」と話す。</p>

<p>　ただ、効果の程度には個人差がある。坪井さんは「根本的な治療ではなく、服用をやめると脱毛が始まる。顕著な効果が期待できるのは半年までで、その後はあまり改善は見込めない」と話す。決して“夢の薬”ではない。</p>

<p>　この薬の処方は男性に限定される。米食品医薬品局は「妊娠中の女性が飲むと、胎児に先天異常などが現れる可能性がある」と警告している。</p>

<p>　製造承認後、製薬会社が保険適用を申請するかどうか未定だが、適用されない場合、医療費は全額自己負担になる。城西クリニックでは、１か月に１回の診察で３万円程度かかるという。</p>

<p><a href="http://www.digitalinformationservice.com/shop/detail.cgi?code=HK-NZPROP1">プロペシア28錠</a><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>1.ニュースクリップ</dc:subject>
<dc:creator>dis</dc:creator>
<dc:date>2005-10-05T13:59:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/09/_mo.html">
<title>茨城県 M.O. 様</title>
<link>http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/09/_mo.html</link>
<description><![CDATA[<p>本日無事注文の商品が届きました。<br />
有難うございます。</p>]]></description>
<dc:subject>2.カスタマーズボイス</dc:subject>
<dc:creator>dis</dc:creator>
<dc:date>2005-09-28T18:15:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/09/post_21.html">
<title>中高年男性の健康と性に関する意識調査</title>
<link>http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/09/post_21.html</link>
<description><![CDATA[<p>ファイザー、３０歳以上の男性を対象とした「健康と性に関する意識調査」結果を発表<br />
中高年男性の健康と性に関する意識調査</p>

<p>性機能が低下しても受診していない実態が明らかに　</p>

<p>　ファイザー株式会社（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：ソーレン・セリンダー　資本金：６４８億円）は、３０歳以上の男性対象に健康と性に関する意識調査の結果を公表しました。この調査は、８月に実施されたＷｅｂ調査に回答した３０歳以上の男性１，６０３名の回答を集計したもので、健康と性機能に関して年代別に現状認識と考え方の違いが明らかになりました。一般市民の性機能に関する大規模な意識調査が、初めて明らかになったことで中高年男性への健康意識の向上と共に医療機関への早期受診が期待されます。</p>

<p>　日本では、ＥＤで悩んでいる人は１，１３０万人と言われています。１９９９年のバイアグラの発売以来、ＥＤ治療は飛躍的に向上しましたが、性機能の低下を懸念しつつも受診には至らない人が多く存在することを示した結果となりました。</p>

<p>　今回の調査は、中高年男性の健康状態と性機能およびその治療についての意識、さらに、ネット販売に関する利用経験と意識について、年齢層別に集計しました。</p>

<p><br />
　●性機能の低下について医師に相談した経験がありますか？（回答数１，６０３人）　<br />
　　（※　関連資料を参照してください。）</p>

<p><br />
　今回の調査によって、主に次のことが明らかになりました。</p>

<p><br />
■健康状態について</p>

<p>　回答者の最近６ヶ月の健康状態については、３０歳代から６０歳代以上の各年齢層にわたり、「良好」、「おおむね良好」合わせて８０％を超えています。</p>

<p>　こうした中で、現在治療中の病気については、３０歳代では９割近くの回答者が「なし」と回答していますが、４０歳代以降、年齢が高くなるにつれて「高血圧」などの慢性疾患を治療している人が増加して「なし」と回答した人は、６０歳代以上では５０％でした。</p>

<p><br />
■性に関する意識</p>

<p>　回答者自身の「性欲」と「性機能」を若い頃（２０歳代）と比較した印象では、共に年齢が高くなるにつれ、衰えを自覚する回答者の比率が高まっています。</p>

<p>　また、最近６ヶ月の性交渉の頻度と満足感についても、年齢が高くなるにつれ、頻度、満足感が減少しています。</p>

<p>　一方、パートナーとの最も望ましい性的関係については、各年齢層ともに同様の傾向で、「性交渉」５１％と「精神的な愛情」３７％が多く選択されています。</p>

<p>　性機能で最も重視されているものは、「快感」５２％でした。また、勃起機能として「持続力」４１％、「硬さ」２１％が選択されました。（上位２つ選択）</p>

<p>　「できることならいつまでも性機能を維持したい」、「年齢とともに性機能は衰えていくものだ」との考え方に対しては、すべての年齢層において８割以上の人が「はい」と回答しました。</p>

<p>　一方、「中高年夫婦において、性生活は重要である」、「性機能とは健康のバロメーターである」の考え方に対して「はい」と回答した人は、７割弱でした。</p>

<p>　「現在、性機能の低下が気になる」の回答は、年齢に比例して「強くそう思う」、「そう思う」が増加傾向を示しました。（２項目合計で３０歳代　３７％　→　６０歳代以上６２％）</p>

<p><br />
■性機能低下の治療について</p>

<p>　性機能の低下について医師に相談した経験は、全体で９８％の回答者が「なし」と回答した一方で、「相談のみあり」、「過去に治療経験有り」と回答したのは僅か２％でした。</p>

<p>　性機能改善を目的とした医療機関での治療意向については、「強くそう思う」、「そう思う」を合わせて９％の回答者が選択しています。</p>

<p>　治療に行く前に知りたい情報としては、「治療内容」５５％、「価格」５３％、「プライバシーの保護」３９％が多く選択されました。（複数回答）</p>

<p>　ＥＤ治療薬のイメージは、「なんとなく嫌だ」が、各年齢層で最も多く選択され（全体平均４４％）、次いで「危険である」（同２８％）と「効果がある」（同２４％）が選択されました。（複数回答）</p>

<p>　ＥＤ治療薬の服用意向に関しては、年齢が高くなると「強くそう思う」、「そう思う」の回答が増える傾向が認められました。（３０歳代　２８％　→　６０歳代以上３４％）</p>

<p>　一方、ＥＤ治療薬の服用経験は、全体で６．６％の回答者が有ると回答しています。</p>

<p><br />
■ネット販売による医薬品の購入経験</p>

<p>　回答者の７％が、インターネットで販売されている医薬品の購入経験があり、その購入理由としては、「手軽だから」６８％、「安価だから」４９％、「病院にいかなくてもすむから」３８％、「プライバシーが守られているから」２７％、「特に問題がないから」１１％の順でした。（複数回答）</p>

<p>　一方、「購入しない」と回答した９３％の回答者の購入しない理由としては、「興味がない」４０％、「なんとなく信用できない」３４％、「副作用が心配だから」３０％、「品質が心配だから」２９％、「インターネットで医薬品は購入しないから」２０％の順でした。（複数回答）</p>]]></description>
<dc:subject>1.ニュースクリップ</dc:subject>
<dc:creator>dis</dc:creator>
<dc:date>2005-09-21T13:07:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/09/post_20.html">
<title>動き出した未承認治療</title>
<link>http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/09/post_20.html</link>
<description><![CDATA[<p>　毎月の治療費が１００万円以上――。島根県出雲市の報道カメラマン、佐藤均（ひとし）さんが、国内で未承認だった抗がん剤を海外から個人輸入し、治療を受けた時の金額だ。</p>

<p>　「お金がなくて薬を使えない患者もいる。現在の制度は不平等だ」。患者会「癌（がん）と共に生きる会」会長だった佐藤さんは、国に何度も訴えた。</p>

<p>　２００１年、大腸がんとわかり、手術を受けた。だが、その後、肝臓や肺への転移と治療を繰り返した。</p>

<p>　抗がん剤に詳しい医師に治療を受けるため、２００３年から東京の病院へ通い始めた。しかし、治療効果が長く続かない。</p>

<p>　期待したのが、未承認の大腸がん治療薬「オキサリプラチン」だった。現在約７０か国で認められているが、日本では当時、薬の有効性などを調べる臨床試験（治験）の最中で、使うことができなかった。</p>

<p>　昨年８月、やむを得ず個人輸入して治療を始めた。だが、保険のきかない未承認薬の治療費は、重荷だった。毎月の薬代３０万円のほか、通常なら保険がきく検査や診察、入院などの費用７０万円も自費となった。保険診療と保険外診療を併用する「混合診療」が禁止されているからだ。混合診療が認められたら、月額約５０万円と半額になる。</p>

<p>　総額１５００万円かかったが、自費診療なので一定額以上の医療費が戻る高額療養費制度は適用されない。「命にかかわる抗がん剤に限り、混合診療を認めてほしい」。佐藤さんらは昨年１２月、尾辻厚生労働相に面会して要請した。</p>

<p>　こうした患者の声が実り、国の「未承認薬使用問題検討会議」が発足した。会議は、多くの患者が薬を使えるよう、新しい仕組みの治験の導入を決めた。</p>

<p>　薬の承認申請のために行う通常の治験では、参加者以外は薬を使用できない。そこで、承認のための治験とは別に、新しく「追加的治験」を設け、他の患者に参加してもらう。</p>

<p>　さらに、治験が終わって承認申請から承認までにかかる１年半から２年間も、患者は薬を使えない。そこで、この期間に「安全性確認試験」という新しい治験を導入した。これらの治験の参加者には、混合診療が認められる。こうした措置は、個々の薬剤について検討会議が決める。</p>

<p>　オキサリプラチンは、こうした措置が決まる前の今年３月に正式承認された。それを見届けた佐藤さんは３か月後、５６歳で息を引き取った。混合診療のほか、抗がん剤の早期承認など、患者中心の医療を求め続けた晩年だった。</p>

<p>　その遺志を継ぎ、地元・島根のがん患者会を支援する妻愛子さん（５９）は「お父さんのおかげで、良い方向に向かっている。安心してね、と伝えたい」と言う。</p>

<p>　未承認薬使用問題検討会議の活動　これまでに治験中の多発性骨髄腫（しゅ）治療薬「ボルテゾミブ」、大腸がん治療薬「ベバシズマブ」について、安全性確認試験を実施するよう製薬会社に促すなど、１１の薬剤への対応を決めた。</p>

<p>（2005年9月16日  読売新聞）<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>4.健康コラム</dc:subject>
<dc:creator>dis</dc:creator>
<dc:date>2005-09-21T13:03:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/09/fda.html">
<title>FDA 経口の経粘膜フェンタニール剤を承認</title>
<link>http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/09/fda.html</link>
<description><![CDATA[<p>Cephalon社　経口の経粘膜フェンタニール剤・ACTIQ (fentanyl citrate) の糖無添加剤型がアメリカFDAに承認されました。</p>]]></description>
<dc:subject>1.ニュースクリップ</dc:subject>
<dc:creator>dis</dc:creator>
<dc:date>2005-09-15T00:11:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/09/exubera.html">
<title>吸入型インスリン製剤　Exubera</title>
<link>http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/09/exubera.html</link>
<description><![CDATA[<p>2005年9月8日、アメリカFDAの諮問委員会は、Pfizer社、Sanofi-Aventis社、Nektar Therapeutics社が共同開発している吸入型インスリン製剤・Exuberaの承認を7対2で支持しました。 <br />
Exuberaによりインスリンの摂取方法が改善されることを多くの糖尿病患者が待ち望んでいたことでしょう。<br />
Exuberaが販売され次第、デジタルインフォメーションサービスでも取り扱う方針です。</p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>dis</dc:creator>
<dc:date>2005-09-12T23:17:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/09/_si.html">
<title>山口県 S.I 様</title>
<link>http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/09/_si.html</link>
<description><![CDATA[<p>この度は大変お世話になりました。</p>

<p>無事関税も通過したようで、先日指定の方法で商品を受け取りました。</p>

<p>どうもありがとうございました。<br />
他社にないとても御丁寧な対応され、安心して注文できました。<br />
今後とも宜しくお願い致します。</p>]]></description>
<dc:subject>2.カスタマーズボイス</dc:subject>
<dc:creator>dis</dc:creator>
<dc:date>2005-09-12T22:27:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/08/post_19.html">
<title>男性機能回復　その扉の先を覗いて見よう</title>
<link>http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/08/post_19.html</link>
<description><![CDATA[<p>いつもデジタルインフォメーションサービスをご利用いただきありがとうございます。</p>

<p>1998年5月に開業してから20回の季節の変わり目を感じる間、約4万5千人の方に弊社個人輸入代行サービスをご利用頂きました。重ねて御礼申し上げます。</p>

<p>さて、男性機能治療薬を個人輸入し使用されている多数のお客様から頂きますご意見の中でも群を抜いて多いのが以下のお悩みです。</p>

<p><strong>勃起するだけではもの足りない。<br />
性欲自体をたくましくしたい。<br />
性交時にもっと興奮したい。<br />
射精時の快感度をあげたい。</strong></p>

<p>1998年に登場した男性機能治療薬によって劇的に男性のナイトライフは豊かになりましたが、それでも若かりしあの頃の快感をもう一度体験したいという男性の望みは、まだ叶えられていないというのが現状でしょうか。</p>

<p>しかしながら、今回、これら男性が持つ悩みを見事に解決してしまったお客様からの驚くべきレポートをご紹介いたします。</p>

<p><strong>レポートのご紹介</strong></p>

<p>御社で数回にわたりバイアグラを個人輸入している●●です。</p>

<p>バイアグラの効果に慣れてしまい、最近は、より快感度を上げるために試行錯誤しています。まず、私がなぜ試行錯誤するに至ったかという経緯からお話しましょう。</p>

<p>正直、バイアグラを飲んで性交できるようになった時は感動で妻とも喜びました。<br />
しかし、服用を重ねているうちに、勃起力が弱くなった気がしたのです。</p>

<p>私の主観ではございますが、この齢になると性交自体の喜びは知り尽くしており、若者のように、がむしゃらに興奮する事がないので、勃起力が弱くなったと感じたのだと思います。</p>

<p>そこで私は色々な本を読み、私の中で「性欲の低下」と「極致感の低下」を認識しました。</p>

<p>思い起こせば、性欲自体がわいてこない日々が続いており、さらに射精した際の快感の度合いも低下している気がします。</p>

<p>私の考えでは、性欲の低下は脳内の興奮物質ドーパミンに関係し、射精時の快感（極致感）は、精液の量に比例し、射精液の量が増えれば、極致感も上がるのではと考えました。</p>

<p>■性欲（興奮）に関して・・・<br />
とある書籍によると、ドーパミンやノルアドレナリンが脳内に大量に放出されると快楽が増すと考えられ、それは性交時においても快感が驚くほどに増し、数時間にも及ぶ性交を行い快楽をむさぼってしまうという、ある意味では究極の媚薬との記載がありました。</p>

<p>そこで私は脳内で快楽物質を放出するサプリを探しましたがドーパミンは人間の体内で造られる物質で、そのままサプリとしては販売されていないことが分かり、ドーパミンの原料（前駆体）となる物質として有名な「Lチロシン」を候補に上げました。</p>

<p>■精液の仕組み<br />
亜鉛を摂ることで精液を元気にする事は週刊誌やテレビでもニュースになったので有名ですが、その仕組みを調べてみると、亜鉛が前立腺からでる前立腺液の分泌を促し、この前立腺液が精子を元気にし、より動きやすくするというのです。</p>

<p>また、睾丸、副睾丸からの分泌物、精嚢からの分泌物にも亜鉛が効果的とのことです。これは亜鉛を摂れば精液の量も増えるのではないかと思い、すぐに亜鉛のサプリメントであるZINCを摂取することに決定しました。</p>

<p>このようにして「性欲の低下」と「極致感の低下」の改善につながるサプリメントを探し、LチロシンとZINCに行き着いた次第なのです。　ZINCは御社でも取扱がありますが、Lチロシンは海外に住む友人にサプリメントショップで購入してもらい郵送してもらっているので時間がかかります。　これらのサプリメントを３ヶ月間使用した体験談をレポートしますので、是非とも御社でLチロシンの取扱をお願いします。</p>

<p>■レポート<br />
まず、サプリメントを飲んで１週間後くらいに僅かばかり興奮度合いが高くなっている気がし、精液の量も若干増えた気がしました。　これは後で判明するのですが、サプリメントを飲むことで自己催眠（偽薬効果）がかかっていたようです。　調べてみると精巣で精子ができるまでには、精粗細胞から精母細胞、精子細胞へと進化し、精子へとなっていくのですが、それまでに要する日数は、およそ75日も必要だったのです。</p>

<p>効果を実感しましたのは２ヶ月半位経ったところで、あきらかに性欲旺盛になっています。<br />
女性のしぐさを見て興奮したり、性交中もやたらと興奮している自分がいます。<br />
そして一番の驚きは、例えば新聞を読んでいる最中などナイトライフと何も関係ないところで、いきなりいやらしい事を想像している自分がいるのです。<br />
今まではいやらしいことを想像する事さえ忘れていた程の自分が若者のように想像しているのです。<br />
さらに射精時の快感は言葉にすることができない程です。<br />
まさに牛乳パックを踏み潰したかのような勢いで、感覚的に十数秒程出続け、恥ずかしい音が相手にも聞えてしまうのではないかという位なのです。</p>

<p>私は今、本当に満足しており、この幸せを皆さんにも体験していただきたいのです。<br />
どうか皆さんも満足行くナイトライフを楽しんでください。</p>

<p>個人差はあると思いますが、驚くべき内容のレポートですね。<br />
当社では今までL-Thyrosine（Lチロシン）の取扱はリクエストとしてご依頼頂いておりましたが、上記レポートを受け、代行手数料を割り引いた特別価格でのお取扱いを開始いたしました。<br />
是非ともご利用ください。</p>

<p><strong><a href="http://www.digitalinformationservice.com/shop/detail.cgi?code=HK-TYRSN1">Lチロシンのご注文はこちら</a></strong></p>

<p><strong><a href="http://www.digitalinformationservice.com/shop/detail.cgi?code=HK-ZINC50MG1">ジンクのご注文はこちら</a></strong></p>]]></description>
<dc:subject>3.体験レポート</dc:subject>
<dc:creator>dis</dc:creator>
<dc:date>2005-08-10T17:32:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/08/post_18.html">
<title>サプリメント・データベース</title>
<link>http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/08/post_18.html</link>
<description><![CDATA[<p>本来、身体に必要なものは食事で取り入れるべきだが、なかなかそうもいかない多忙な現代人にとって、不足栄養素を補うサプリメントは強力な味方ですね。<br />
日本サプリメント協会の<a href="http://j-sup.com/bible2/">サプリメント・データベース</a>では、症状ごとに効果のあるサプリメントを検索できるほか、素材別の効能や、特定の素材を含む商品一覧も調べられます。<br />
お試しください。</p>]]></description>
<dc:subject>4.健康コラム</dc:subject>
<dc:creator>dis</dc:creator>
<dc:date>2005-08-09T18:17:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/08/post_17.html">
<title>ボトックスは、脇の下の多汗患者の生活の質を向上させる</title>
<link>http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/08/post_17.html</link>
<description><![CDATA[<p>特発的な脇の下の多汗を有する患者193人を対象にした <a href="http://www.digitalinformationservice.com/shop/detail.cgi?code=HK-BOTOX1">ボトックス</a> (Botox) の長期試験の途中結果がAmerican Academy of Dermatologyの年次総会で発表されました。 </p>

<p>この試験には1年間の試験を終了した193人が参加しました。被験者は、1年経過後の追跡調査期間中、8週間毎に、症状に応じて<a href="http://www.digitalinformationservice.com/shop/detail.cgi?code=HK-BOTOX1">ボトックス</a>を注射することができました。 </p>

<p>2年前の追跡調査の結果、<a href="http://www.digitalinformationservice.com/shop/detail.cgi?code=HK-BOTOX1">ボトックス</a>は繰り返し注射しても効果が持続しました。また、最初の投与により82%の患者で75%までの多汗抑制効果が得られました。 </p>

<p>2回目または3回目の投与4週間後にも、79%の患者で1回目と同様の効果が認められました。 </p>

<p>また、<a href="http://www.digitalinformationservice.com/shop/detail.cgi?code=HK-BOTOX1">ボトックス</a>注射は症状を改善するだけでなく、患者のQOLも改善しました。 <br />
たとえば、自分の仕事能力に満足していなかった患者の割合は、<a href="http://www.digitalinformationservice.com/shop/detail.cgi?code=HK-BOTOX1">ボトックス</a>注射前は66-72%であったのが、<a href="http://www.digitalinformationservice.com/shop/detail.cgi?code=HK-BOTOX1">ボトックス</a>注射により9-20%に低下しました。脇の下の多汗により感情障害を蒙っていた患者の割合は<a href="http://www.digitalinformationservice.com/shop/detail.cgi?code=HK-BOTOX1">ボトックス</a>注射により76-83%から32%-42%へと半減しました。社交生活に対する満足度は<a href="http://www.digitalinformationservice.com/shop/detail.cgi?code=HK-BOTOX1">ボトックス</a>注射により17-33%から78%-88%に上昇しました。 <br />
</p>]]></description>
<dc:subject>1.ニュースクリップ</dc:subject>
<dc:creator>dis</dc:creator>
<dc:date>2005-08-05T19:01:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/07/post_16.html">
<title>ダイエット地獄</title>
<link>http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/07/post_16.html</link>
<description><![CDATA[<p>ダイエットサプリメントを購入する方から「本当に痩せるのか？」という疑問や「局所的に痩せたい！」という要望をいただきます。</p>

<p>正直に申し上げまして、ダイエットサプリメントでもとても効果的なものもございますが、それを飲むだけでは本当にやせる事はできません。　やせるメカニズムを知らないと、逆に<strong>ダイエット地獄</strong>に陥る場合がほとんどのようです。よく見られるダイエットの逆効果は「単なる食事制限から来るリバウンド」です。</p>

<p>思い出してください。小学生、中学生、高校生、人によって違うと思いますが、はじめて食事制限をしたときのことを・・・多分、あなたはちょっと食事を減らしただけですぐに体重が減ったはずです。そして、体重が増えたと思ったとき、食事制限をする・・・を繰り返した事がありませんか？</p>

<p>一般的に、摂取カロリーが消費カロリーより低い場合、蓄えられている脂肪を燃焼することで結果的にダイエットになると考えられておりますが、実は、脂肪の他にも筋肉をも燃焼しているのです。</p>

<p>気を抜く（脂肪が付く）<br />
↓<br />
食事制限（脂肪と筋肉の燃焼）<br />
↓<br />
気を抜く（脂肪が付く）<br />
↓<br />
食事制限（脂肪と筋肉の燃焼）<br />
↓<br />
気を抜く（脂肪が付く）<br />
↓<br />
繰り返し・・・そうです、運動しないので筋肉がつかないのです。</p>

<p>筋肉そして筋力が減る事は、筋肉を使うことで消費するはずのカロリーが消費しなくなり、さらに、脂肪が付きやすくなる事を意味します。すなわち、消費カロリーが激減するのです。こうなると、食事制限をして摂取カロリーを抑えても、消費カロリーが少ないので、ダイエットできない。これが、少ししか食べてなくても太るという、ダイエット地獄です。</p>

<p>こんな状態で、ダイエットサプリメントを服用しても効果は一時的なもので終わってしまいます。　確実に、さらに早くダイエットするためには、運動と組み合わせてダイエットしなければ、無理なのです。正直、運動しながら摂取カロリーを抑えるのですから、かなりキツイでしょう。<br />
しかしながら、食事を普通にしても運動さえすれば、簡単にダイエットできる方法があります。　それは、ダイエットサプリメントを効果的に使用するのです。　ダイエットサプリメントには大きく分けて以下の分類に分けられます。</p>

<p>空腹感を少なくし食事摂取を抑える。<br />
脂肪や筋肉を効果的に燃焼させる。<br />
経口摂取した動物性脂肪（肉の脂身など）のみ消化せず排泄させる。</p>

<p>きっと、あなたにあったサプリメントがあるはずです。<br />
是非チャレンジしてみましょう。</p>

<p><a href="http://www.digitalinformationservice.com/shop/show_unit.cgi?mode=category&category=%83_%83C%83G%83b%83g">デジタルインフォメーションサービス取扱いのダイエット商品</a></p>]]></description>
<dc:subject>4.健康コラム</dc:subject>
<dc:creator>dis</dc:creator>
<dc:date>2005-07-28T17:10:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/07/4.html">
<title>韓国で中国産偽バイアグラ4億ウォン相当流通</title>
<link>http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/07/4.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/07/20/20050720000042.html">朝鮮日報</a>によると・・・ソウル・東部警察署は20日、偽の勃起不全治療剤を中国から密輸し、販売したとして容疑者など3人を薬剤師法違反などの疑いで拘束し、同様の容疑で書類送検した。</p>

<p>容疑者らは昨年12月末、東大門（トンデムン）区・龍頭（ヨンドゥ）2洞のDビルディングにJ通商という事務所を設け、中国産の偽バイアグラとシアリス5万錠（時価12億ウォン相当）を密輸、このうち4万錠（時価4億ウォン相当）を40か所のアダルト用品販売店に流通させた疑いだ。<br />
　警察はペ容疑者らに偽の勃起不全治療剤を供給した密輸総責任者と、製品を市中に流通させた薬品卸売商、アダルト用品販売業者の行方を追っている。</p>]]></description>
<dc:subject>1.ニュースクリップ</dc:subject>
<dc:creator>dis</dc:creator>
<dc:date>2005-07-21T16:52:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/07/post_15.html">
<title>勃起不全治療薬　シアリス　と　バイアグラ　の対決</title>
<link>http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/07/post_15.html</link>
<description><![CDATA[<p>シアリスを製造・販売しているリリー社は13日、英国サウスデイボンヘルスケアとイタリアの男性学センターが実施した、勃起不全治療剤「シアリス」と「バイアグラ」を直接比較した臨床テストの結果を発表しました。</p>

<p>勃起向上率<br />
シアリス	：10.7ポイント<br />
バイアグラ	： 9.7ポイント</p>

<p>性交の成功率<br />
シアリス	：85％<br />
バイアグラ	：82％</p>

<p>勃起持続率<br />
シアリス	：77％<br />
バイアグラ	：72％</p>

<p>今回の臨床テストは勃起不全患者367人を対象に国際勃起機能測定アンケートを通して行われました。</p>]]></description>
<dc:subject>1.ニュースクリップ</dc:subject>
<dc:creator>dis</dc:creator>
<dc:date>2005-07-14T16:52:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/07/610.html">
<title>勃起不全改善薬　レビトラ　6-10時間勃起誘発作用が持続</title>
<link>http://blog.digitalinformationservice.com/archives/2005/07/610.html</link>
<description><![CDATA[<p>カナダのモントリオールで開催されたWorld Congress of Sexologyで発表によると、Bayer社の勃起不全改善薬・Levitra（レビトラ）は6-10時間勃起誘発作用が持続するとのことです。 </p>

<p>勃起不全改善薬を利用する男性からすると、作用時間の長さは、心の余裕につながりますから朗報ですね。</p>]]></description>
<dc:subject>1.ニュースクリップ</dc:subject>
<dc:creator>dis</dc:creator>
<dc:date>2005-07-13T16:08:14+09:00</dc:date>
</item>


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